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バドミントン

米倉加奈子 Kanako Yonekura

シドニー、アテネ五輪代表・前ナショナルチームコーチ

1976年10月29日生まれ/東京都出身
常総学院~つくば国際大~茨城トヨペット~ヨネックス
現・JOCアシスタントナショナルコーチ、ダイドードリンコ専属アドバイザリースタッフ
1996年から1998年までインカレ女子シングルス3連覇。
2000年、2005年全日本女子シングルス優勝。
2000年シドニー五輪、2004年アテネ五輪に出場し、シドニーではベスト16に進出。
2008年で現役を引退、2009年からナショナルチームのコーチに就任した。

米倉加奈子

「動きの質を高めるコツ」

  • ショットを打つにしても拾うにしても、バドミントンのコートの中でより効率よく動くには、
  • 「動きの質」を高めることが大切です。
  • そのためには、股関節のトレーニングが欠かせません。
  • ナショナルチームのコーチを務める米倉さんが、その方法を教えてくれます。
  • 無駄なフットワークをなくすにはどうすればよいのか?
  • より強く、精度の高いショットを打つためには、体をどう使えばよいのか?
  • そのための股関節のトレーニング方法は?
  • 米倉コーチに学び、自分の動きの質を高めましょう。

①動きの質を良くする股関節トレーニング
②股関節を使ったフットワーク(大きく一歩を使う)
③股関節を使ったフットワーク(コートの後方の場合)
④シャトルの精度を高めるコツ




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「ショットのコツ」

  • より強いショットを打つためには、どの打点で、どのように打てばよいのでしょうか。
  • また、より正確なヘアピンショットを打つためには、どうすればよいのでしょうか。
  • ナショナルチームのコーチを務める米倉さんが、そのコツを教えてくれます。
  • 米倉コーチに学び、自分のショットの質を高めましょう。

①肩の位置
②肩甲骨を動かす
③打点を高くする(肩)
④打点を高くする(足のリズム)
⑤打点を高くする(ジャンプする位置)
⑥ヘアピンショット(打ち方)
⑦ヘアピンショット(練習方法)
⑧ヘアピンショット(ネット際に落とす)
⑨ヘアピンショット(正確にコントロールするコツ)




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メンタルトレーナー高畑好秀プロデュース