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トライアスロン

山倉 和彦  Kazuhiko Yamakura

東京ヴェルディ・トライアスロンチーム監督、日本トライアスロン連合指導者養成委員長、強化委員

1962年7月31日生まれ/東京都出身
東京学芸大学~タマガワフィットネス(1988)~チームサラナ(1989-1991)
~チームエプソン(1993-1994)
現・東京ヴェルディ・トライアスロンチーム監督
大学卒業後、中学校教員として勤めながらトライアスロンを始める。
1989年からプロとして活動を開始。1997年~1999年3月まで「チームエプソン」の監督として、
オリンピックやワールドカップを目指して活動する選手の育成を行なった。
2002年にはユニバーシアード日本代表を監督として率いた。
2003年から東京ヴェルディ・トライアスロンチームの監督に就任。
日本トライアスロン連合指導者養成委員長、強化委員。

山倉和彦

「スイムのコツ」

  • トライアスロン指導の第一人者、山倉監督が
  • トライアスロンの「スイム」のコツを教えてくれます。
  • トライアスロンのクロールでは、下半身の筋肉が発達
  • していて重いため、またヘッドアップして泳がなければ
  • ならないため、重心が後ろに下がりがちです。
  • それでは前へ進む力は弱くなってしまいます。
  • 山倉監督のコツを学び、推進力が得られる泳ぎ方をマスターしてください。

①姿勢
②キック
③ローリング
④ストローク




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「バイクのコツ」

  • トライアスロン指導の第一人者、山倉監督がトライアスロンの
  • 「バイク」のコツを教えてくれます。
  • 初心者と上級者の違いは、ペダリングでの力の加え方にあります。
  • これを見て、ペダリングのコツを学んでください。
  • また、正しいセッティングや状況に応じたポジションについても
  • 解説してくれていますので、参考にしてください。

①セッティング Part1 (クリートを合わせる)
②セッティング Part2 (サドルの前後位置を合わせる)
③セッティング Part3 (サドルの高さを合わせる)
④セッティング Part4 (ステムの長さを合わせる)
⑤ペダリングの基本動作
⑥ペダリングのコツ
⑦ハンドルのポジション
⑧ダウンヒルポジションの注意点




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「ランニングのコツ」

  • トライアスロン指導の第一人者、山倉監督が
  • トライアスロンの「ラン」のコツを教えてくれます。
  • より効率的に走るためには、どのような走り方をすればいいのか。
  • また、その練習にはどういう方法があるのか。
  • 山倉監督のコツを学んで、練習に取り入れてください。

①上体の姿勢をしっかり作る
②ストライドを伸ばす
③テンポを上げる




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メンタルトレーナー高畑好秀プロデュース