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ラケットボール

佐藤 摩以子 Maiko Sato

IRTプロフェッショナルプレーヤー

1968年8月30日生まれ/東京都出身
YMCA社会体育専門学校卒
IRT JAPAN所属  WPRO世界プロランキング22位
専門学校時代に授業の一環としてラケットボールと出会う。その後、卒業後に入社したスポーツクラブがラケットボールの名門だったこともあり、インストラクターとして活動を開始した。
2004、05年には全日本選手権を制覇。2007年にはジャパン国際でWPRO世界ランキング9位のプロ選手を倒す快挙を成し遂げ、2008年には世界選手権大会でダブルス世界6位と見事入賞を果たした。
2009年からは活躍の場を本場アメリカに求め、WPROの試合に参戦。同年4月にはEKTELON World Championshipでオープンクラスで準優勝を果たすなど、着実な成長を見せている。
その華奢な身体からは想像がつかない激しい動きと、長いリーチをフルに生かしてコート狭しとボールを拾う姿は、観る者を魅了する。女性ラケットボ−ラ−の憧れの的であり、その人気の高さは群を抜いている。

佐藤摩以子オフィシャルブログ http://www.irt-jp.com/blog_sato_maiko/

佐藤摩以子

「バックウォール際のボール処理のコツ」

  • ラケットボールの始めたばかりの人には、オフ・ザ・バックショットが苦手だという方が多いかもしれません。
  • ラケットボールの女子トッププレーヤーの佐藤摩以子選手が、バックウォール際のボール処理のコツを教えてくれます。
  • 壁際でどのように体を使えば、ボールを打ち切ることができるのか。
  • これを見て、オフ・ザ・バックショットの基本をマスターしてください。

①オフ・ザ・バックショットの待ち方
②オフ・ザ・バックショットのボールとの距離のとり方
③オフ・ザ・バックショットの打ち方(足の位置)
④オフ・ザ・バックショットの打ち方(スイングの仕方)
⑤オフ・ザ・バックショットの一連の動作
⑥オフ・ザ・バックショットの打ち終わり
⑦左右の壁に当たったボールの処理
⑧コーナーのボールの処理のコツ




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