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ラグビー

野澤 武史 Takeshi Nozawa

元ラグビー日本代表、元神戸コベルコスティーラーズ

1979年4月24日生まれ/東京都出身
元ラグビー日本代表/フランカー
慶應義塾高~慶應大学~神戸コベルコスティーラーズ(2002-2008)
大学2年時に大学選手権で優勝。3年時の2000年に初めて日本代表に選ばれた。
日本代表キャップは4。2002年からは神戸コベルコスティーラーズで活躍した。
「ゴリ」の愛称で慕われ、170cmと小柄な体ながら慶應伝統の
「魂のタックル」で相手を倒し、ファンを魅了した名ラガーマン。

野澤武史オフィシャルブログ http://ameblo.jp/nozawatakeshi/

野澤武史

「小よく大を制すコツ Part1」

  • 体が小さいからこそ、できるラグビーがある――。
  • トップリーグ・神戸コベルコスティーラーズで
  • 活躍した野澤武史さんは、こう言います。
  • ラグビーは、決して力勝負ではありません。
  • てこの原理を応用したり、圧力がかかるポイント
  • をずらしたりする「技術」があれば、相手との接点で
  • 「小よく大を制す」ことができます。
  • Part1は、ラック、モールでの技術です。
  • このコツを学び、チームのために自分ができることを追求してください。

①背負わないブレイクダウン
②相手のバランスを崩すブレイクダウン
③脇取り
④モールにおける首の入れ替え
⑤相手の首を入れ替えるモールディフェンスの技術
⑥核とエッジが入れ替わるモール(上級者向き)




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「小よく大を制すコツ Part2」

  • 野澤武史さんが、相手との接点で「小よく大を制すコツ」を教えてくれます。
  • Part2は、タックルと、タックルされた後のダウンボールの技術です。
  • このコツを学び、チームのために自分ができることを追求してください。

⑦タックル
⑧タックル(足幅)
⑨レッグドライブによるダウンボールテクニック
⑩腰の使い方によるダウンボールテクニック




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メンタルトレーナー高畑好秀プロデュース