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水泳

森 隆弘 Takahiro Mori

アテネ五輪・200m個人メドレー6位入賞(アジア初)

1980年3月2日生まれ/大分県出身/個人メドレー
日本大学豊山高~日本大学~ミキハウス~西日本スポーツアカデミー

2003年世界水泳200m個人メドレーにおいて日本新記録を樹立し、6位入賞。
2004年日本選手権200m個人メドレーで準優勝。アテネ五輪に出場し、
アジア人として初めて6位入賞を果たした。その後現役を退き、指導者と
して活躍していたが、2006年に現役復帰を決意。
2007年の日本選手権200m個人メドレーで準優勝、400m個人メドレーで6位。
同年の世界競泳では200m個人メドレーで6位、400m個人メドレーで3位に輝いた。
2008年、北京オリンピック出場を賭けた日本選手権では400m個人メドレーで
優勝したものの、派遣標準記録に及ばず、北京五輪出場はならなかった。
その後現役を引退し、現在はコーチとして後進の指導にあたっている。

森隆弘オフィシャルサイト http://www.moritakahiro.net/

森隆弘

「バタフライのコツ」

  • バタフライで力をうまく伝え、前へ進むにはどうすればよいのでしょうか。
  • 個人メドレーで数々の記録を樹立し、世界を舞台に活躍した森コーチが、
  • バタフライのコツや練習方法を教えてくれます。
  • コツを学んで練習し、自分の泳ぎにつなげてください。

①骨盤を固定する
②太ももの動かし方
③キックの注意点
④顎の使い方
⑤手の甲を当てる
⑥目線の置き方
⑦頭の動かし方
⑧呼吸のタイミング
⑨指の使い方
⑩指先の練習方法




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「背泳ぎのコツ」

  • 背泳ぎで、「身体が左右にブレる」「手だけ速くて前に進まない」といった
  • 悩みを持っている方、あなたの背泳ぎは間違っていませんか?
  • 個人メドレーで数々の記録を樹立し、世界を舞台に活躍した森コーチが、
  • 背泳ぎでよく見られる間違った動きを指摘し、正しい動きを教えてくれます。
  • ポイントは、「自由形と同じ動き」です。
  • これを見て、背泳ぎの正しい動きを確認してください。

①自由形と同じ動きをする
②身体の軌道を確認する
③リカバリーを先にする
④呼吸のタイミング
⑤手と足のタイミング
⑥強弱をつけてキックする
⑦指の使い方
⑧腕を入水させる時の注意点




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「平泳ぎのコツ」

  • 平泳ぎで速く泳ぐポイントは、水の抵抗を減らし、効率よく前へ進むことにあります。
  • 個人メドレーで数々の記録を樹立し、世界を舞台に活躍した森コーチが、
  • 効率の良い腕や脚の使い方、呼吸の仕方を教えてくれます。
  • そのコツを学んで、自分の泳ぎに活かしてください。

①おへその下を凹ます
②キックのコツ
③脚を伸ばす時のコツ
④指の使い方
⑤手の使い方
⑥呼吸のタイミング




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「自由形のコツ」

  • 自由形で速く泳ぐためのポイントは、ストローク、ローリングと呼吸のタイミングにあります。
  • 個人メドレーで数々の記録を樹立し、世界を舞台に活躍した森コーチが、
  • そのコツを教えてくれます。
  • また、ビート板を使った練習のときに注意すべき点を指摘してくれます。
  • 正しい動きとタイミングを身につけて、タイムを縮めてください。

①指の使い方
②呼吸のタイミング
③ローリング
④キックのコツ




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メンタルトレーナー高畑好秀プロデュース