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ウインドサーフィン

小菅 寧子 Yasuko Kosuge

北京オリンピック日本代表

1974年5月26日生まれ/神奈川県出身
北京オリンピック日本代表
関東学院六浦高校~関東学院大
J-WILL PARTNERS所属
高校までは硬式テニス部に所属。大学進学後、
勧誘されたことがきっかけでウインドサーフィンを始める。
その1年後の94年には全日本大学選手権新人戦で優勝し、
95年、96年と大学選手権を連覇した。
2005年から北京五輪から新種目になったRS:X級で活動を開始し、
2007年、全日本選手権とアジア選手権で優勝。2008年には
RS:X級世界選手権で日本人最高位となる20位に。
同年、念願だった北京オリンピックに出場し、13位の成績を収めた。

小菅寧子

「ウインドサーフィンのコツ」

  • 北京オリンピック日本代表の小菅選手は、コーチをつけず、
  • 常に自分で考えて競技レベルを向上させてきました。
  • その小菅選手が、より力を発揮する身体の使い方を教えてくれます。
  • レースで上を目指したい人は、必見です。
  • 小菅選手のコツを参考に、あなたも自分で考えながら練習してください。

①スタート(微風)
②スタート(中風)
③スタート(強風)
④上りでの走り方
⑤上りでの上半身の使い方
⑥上りでの上半身の使い方(目線)
⑦ハーネスをうまく引くコツ
⑧上りでの全身を使ったパンピングのコツ
⑨下りでの走り方
⑩下りでの重心の取り方




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メンタルトレーナー高畑好秀プロデュース